タイ日記・料理
2012-2-25
ご飯を入れる皿
タイでの昼食の風景です。この日はお皿の数が多いですね。
手前にある緑のスープ
ゲンパッブン(空芯菜のスープ)がとっても美味しかったです。
実は今回、この写真で気になっているのは、真中の
ご飯が入った 蓋つきのお皿です。
こういうの、今 欲しいんです。
我が家にも同じような皿があったのですが、
残念なことに蓋が割れてしまいました。
検索ワードもよくわからず
とても見つけにくいことが判明し、わたしの購買意欲は高まっています。
みなさま、どこかで見つけたら、教えてくださいネ。
2012-1-30
カイ・チアオ
つまり、玉子焼き。写真は、バンコクの食堂でのひと皿です。
作り方はとっても簡単なのですが
そこはやはり、タイ式。
作るところをはじめて見た時は「!!!」でした。
そのうちレッスンメニューに取り入れますネ。
2012-1-21
麺料理
タイ滞在の半年間、麺料理に出会う機会は多く家で、屋台で、食堂で、
汁麺、汁無し麺、炒め麺、中華麺、米粉麺、不思議な麺
さまざまな様子の麺に出会いました。
写真は パッキーマオ。米粉麺炒め。
場所は、バンコク中心地の屋台です。
使っているのは、生の米粉麺!!
日本では乾燥した米粉麺しか手に入らないですよね。
乾燥麺をどれだけ上手に戻したとしても、生の麺の美味しさにはかないません。
もしタイへ行ったら食べてみてくださいね。
2012-1-11
バンコクで食べる洋食
写真は、バンコク郊外の洋食屋さんでのひと皿。この日はちょっと豪華な食事会でした。
ナイフとフォークは、
このように組み合わせてお皿に乗せたまま運ばれてくることが多く
安定感があって便利な方法ですが
日本人の視点からすると、やや縁起が悪いような気がしますよね。
わたしのホームステイ先の周りでは 洋食の屋台もよく見かけました。
メニューは 鶏、豚、牛、いずれかのステーキ。
屋台でもナイフ&フォークは同じようにセットされていましたね。
お客さんのほとんどが地元の人々。
屋台であるとしても、洋食はちょっとオシャレな扱いのようで
男の子と女の子がデートしているところよくを見かけました。
ウキウキと食べている様子は、とても可愛かったです。
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