2016年 タイの話 2月
2016-2-19
今回の旅行 まとめ タイ語編。
行く度に知っているタイ語が増えているのは分かる。
読めるようになっているのも分かる。
難しいと思っていたはずの無声音や、二種類の「O」の発音が、気づけばできるようになっていて、
タイ人に「アアッ??」と聞き返される回数が減っているのも分かる。
現在のわたしのタイ語は
「ちょっと暮らすには困らない&料理用語だけ詳しい」程度。
が!!
わたしの目標は「タイ語ペラペラ」である。
このままだと あと100年かかるわ~~。て思った。
飛躍的に伸びる魔法の方法、無いかなと 検索中。
写真は 行くと必ず食べる 青マンゴー。
ほとんどの店で プリヤオ(酸っぱい)か ワーン(甘い)を選べる。どちらも捨て難い。
2016-2-16
今回の旅行 まとめ 料理編2。
「9年に一度」の寒波が訪れていたバンコク。
9という数字を選ぶのがタイらしくてイイね。
朝と夜、半袖では寒いほどの日が続きました。
昼間もさほど気温は上がらず
汗の粒を流さなかったのは ちょこっと残念。
ですが、鍋に適した気温でして
おかげで
計5軒の店で チムチュムを食べることができました。
暑かったらここまで食べてなかったろうな。
短期間でガガガッと食べ続けると比較しやすくて良いですね。

この店!!圧倒的に美味しかった。
次回のチムチュムレッスンは 熱いものになりそうです。
9という数字を選ぶのがタイらしくてイイね。
朝と夜、半袖では寒いほどの日が続きました。
昼間もさほど気温は上がらず
汗の粒を流さなかったのは ちょこっと残念。
ですが、鍋に適した気温でして
おかげで
計5軒の店で チムチュムを食べることができました。
暑かったらここまで食べてなかったろうな。
短期間でガガガッと食べ続けると比較しやすくて良いですね。

この店!!圧倒的に美味しかった。
次回のチムチュムレッスンは 熱いものになりそうです。
2016-2-14
今回の旅行 まとめ 飲み物編。
シンハービールは輸出を兼ねたブランドだからなのか、
そのままでもイケると感じるけど
愛するリオビール(中間層に人気)は 氷を入れないことには何とも味気ない。
また、たまにペプシやオレンジジュースなんかをそのまま飲むと 濃すぎてビックリする。
タイの飲み物は 氷を入れてこそ美味しいなあと あらためて。
そして
チャーイェン(冷たい紅茶)や
カフェーイェン(冷たいコーヒー)を飲み続けて ハッと気づいたことがある。
サイトゥン(ビニール袋に直接入れる)スタイルを見かけなくなった!
以前は
カップに入れるかビニール袋に入れるか聞かれることも多かったが
そうか~~、あれは過渡期だったのか。
ビニール袋に入れて飲むの、楽チンで好きだったのにな。

紅茶はそうでもないけれど
バンコクのコーヒー業界が 大きく変わったなあと感じました。
スターバックス(かなり店舗が増えた!)、ブラックキャニオン、トゥルー等、チェーン店ばっかりだったのが
豆から挽いて抽出する「個人店」が増えてたよ。
「ケーキ&コーヒー」の看板で、しかもナチュラルカラーで
名古屋でもこんな店、見かけるよなあと思うことが多かった。
(あのテのカフェ、もともと何処の国が発信元だろう?)
情報過多なこの時代、あと10年もすれば
全世界 同じような風景になってしまうのではないか!??と妄想が走り、
今のうちにと焦って タイのコーヒー(コーヒー豆だけじゃなくイロイロと入っているんです。笑)を飲んでおりました。
あーあ、タイの人々のスマホが 海外内容閲覧不可能となる魔法をかけたい。
(いえ、某国のようになれって言ってる訳じゃなくて。)
、、ま!でも
多くの人々を魅了するタイの個性は 簡単に薄れるものではないでしょう。
世界の流行と、タイの個性が 上手いこと融合するのを見たいものですね。
また一年半後に行けばきっと 飲み物業界も変化していることでしょう。楽しみだね。
そのままでもイケると感じるけど
愛するリオビール(中間層に人気)は 氷を入れないことには何とも味気ない。
また、たまにペプシやオレンジジュースなんかをそのまま飲むと 濃すぎてビックリする。
タイの飲み物は 氷を入れてこそ美味しいなあと あらためて。
そして
チャーイェン(冷たい紅茶)や
カフェーイェン(冷たいコーヒー)を飲み続けて ハッと気づいたことがある。
サイトゥン(ビニール袋に直接入れる)スタイルを見かけなくなった!
以前は
カップに入れるかビニール袋に入れるか聞かれることも多かったが
そうか~~、あれは過渡期だったのか。
ビニール袋に入れて飲むの、楽チンで好きだったのにな。

紅茶はそうでもないけれど
バンコクのコーヒー業界が 大きく変わったなあと感じました。
スターバックス(かなり店舗が増えた!)、ブラックキャニオン、トゥルー等、チェーン店ばっかりだったのが
豆から挽いて抽出する「個人店」が増えてたよ。
「ケーキ&コーヒー」の看板で、しかもナチュラルカラーで
名古屋でもこんな店、見かけるよなあと思うことが多かった。
(あのテのカフェ、もともと何処の国が発信元だろう?)
情報過多なこの時代、あと10年もすれば
全世界 同じような風景になってしまうのではないか!??と妄想が走り、
今のうちにと焦って タイのコーヒー(コーヒー豆だけじゃなくイロイロと入っているんです。笑)を飲んでおりました。
あーあ、タイの人々のスマホが 海外内容閲覧不可能となる魔法をかけたい。
(いえ、某国のようになれって言ってる訳じゃなくて。)
、、ま!でも
多くの人々を魅了するタイの個性は 簡単に薄れるものではないでしょう。
世界の流行と、タイの個性が 上手いこと融合するのを見たいものですね。
また一年半後に行けばきっと 飲み物業界も変化していることでしょう。楽しみだね。
2016-2-12
今回の旅行 まとめ 料理編。
友人たちの協力のおかげで
南部、中部(バンコク)
宮廷、シーフードレストラン、オシャレレストラン、カフェ、食堂、屋台、幅広い料理を口にすることができたかなと思います。
最終日の夜に、タムさんお手製 北部郷土料理を食べられたのも贅沢でした。
お菓子まで手が伸ばせなかったな。カノムケン(中国系の正月菓子)を食べなかったのが心残り。
写真は、愛する「庶民食」。庶民の舌が、その国の味の 真髄を表すと思う。
次回行くときも 郷土料理と庶民食をモリモリ食べよう。

スラータニー(南部)バスステーション。
ここのお母さんの「美味しいもの作りますよ」感が半端無かった。
二度足を運び、いくつも料理名や作り方を聞くという しつこい客を笑ってくれた。

パッポン通り(バンコク中心部)近く。
働く人々が明るい表情だったのが印象的。
とにかくプラトゥー(魚)をのっけちゃえば間違い無し。

サムチュック100年市場(バンコクから車で2時間)。
店を取り仕切るお母さんは険しい顔付だったが、味から予想するに、きっと優しい人。
ご飯よりもカノムチン(見えるかな?米粉細麺のことです)を選ぶと 消化が早くて身体が軽い。

お昼時間帯に
MBK(バンコク中心部)近くの裏道をフラフラしていると
この店の前に「並んででも食べます」感を放つタイ人が並んでいた。
美味しかった~。でも!!バンコクの麺は量が少なすぎる。涙。
このあとぶっかけご飯を追加。
南部、中部(バンコク)
宮廷、シーフードレストラン、オシャレレストラン、カフェ、食堂、屋台、幅広い料理を口にすることができたかなと思います。
最終日の夜に、タムさんお手製 北部郷土料理を食べられたのも贅沢でした。
お菓子まで手が伸ばせなかったな。カノムケン(中国系の正月菓子)を食べなかったのが心残り。
写真は、愛する「庶民食」。庶民の舌が、その国の味の 真髄を表すと思う。
次回行くときも 郷土料理と庶民食をモリモリ食べよう。

スラータニー(南部)バスステーション。
ここのお母さんの「美味しいもの作りますよ」感が半端無かった。
二度足を運び、いくつも料理名や作り方を聞くという しつこい客を笑ってくれた。

パッポン通り(バンコク中心部)近く。
働く人々が明るい表情だったのが印象的。
とにかくプラトゥー(魚)をのっけちゃえば間違い無し。

サムチュック100年市場(バンコクから車で2時間)。
店を取り仕切るお母さんは険しい顔付だったが、味から予想するに、きっと優しい人。
ご飯よりもカノムチン(見えるかな?米粉細麺のことです)を選ぶと 消化が早くて身体が軽い。

お昼時間帯に
MBK(バンコク中心部)近くの裏道をフラフラしていると
この店の前に「並んででも食べます」感を放つタイ人が並んでいた。
美味しかった~。でも!!バンコクの麺は量が少なすぎる。涙。
このあとぶっかけご飯を追加。
2016-2-11
朝ご飯に なまず。
そういえば 今回の旅行で
プラドゥック(なまず)を食べてなかったなあと
思っていたところに
朝ご飯で登場。ヤッター。

隣の ゲンオムラオ(ラオ系のゲン)、はじめて食べた。
よし。次回は東北地方へ行くぞ~~。
プラドゥック(なまず)を食べてなかったなあと
思っていたところに
朝ご飯で登場。ヤッター。

隣の ゲンオムラオ(ラオ系のゲン)、はじめて食べた。
よし。次回は東北地方へ行くぞ~~。
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